33歳で乳がんになっちゃった私の平凡な日常

乳がん患者家族から乳がん患者になってしまった33歳の私の平凡な日常をつづった日記です。

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母へ手紙を書いてみる。

今日は朝5時に起きたのに二度寝してしまい

7時半に起きて急いで支度してウォーキングしてきました。

 

午後から雨の予報だったので朝がチャンスだと思い急ぎました。

 

天気は曇りで湿度も高くすぐ汗ダラダラになります。

汗が顔にポタポタ落ちてくるし。

途中で雨が降ってきたので急いで帰宅しました。

もうちょっと歩けたのに悔しい。

 

即シャワー浴びて朝ごはん食べてから掃除しました。

今日は気合い入れて拭き掃除もしましたよ。

すっきりさっぱりしました。

 

母に電話しました。

東京はもう暑くて大変とのこと。

それでも用事で外出していたようです。

無理しないで水分たくさん摂るようにね、と伝えました。

声が元気そうで嬉しくなります。

 

母は7月に誕生日を迎えます。

今年は60歳の記念なので弟とお金を出し合って腕時計を選びました。

私が買ったので誕生日に合わせてこちらから配送します。

 

たまには手紙でも書いてみようと思いました。

誕生日おめでとうってこととお母さんはすごいってことと元気でいてほしいなってことと、いつもありがとうってことを書いていたら涙が出てきてしまいました…。

 

母はもうすでに頑張っているので、元気でいてほしいっていうのはなんか重荷に感じられたら嫌だなとは思ったものの、私の本音で願いではあるので手紙に書きました。

 

なんか、お母さんへの気持ちがぶわーって溢れてまた来年も再来年もその先もずーっと誕生日をお祝いしていきたい、ってすごく思いました。

誕生日をお祝いできるってすごく幸せだなって感じてます。

 

最近涙腺弱すぎなんですよ。

なんで泣くのよって自分に心の中でツッコミを入れながら書き終えました。

 

配送出しに郵便局へ行ってきます。

 

ものすごく雨降ってる…。

ジメジメで洗濯物がなかなか乾きません。

ストレスですね。

 

早く晴れ来い。